スポーツ障害

2020年1月 9日 木曜日

熊本・成長痛・腰痛・腰椎分離症

成長期に起こるケガ!

俗にいう「成長痛」と言われる疾患!

膝のオスグッド病・腰の腰椎分離症・踵のシーバー病が特に多いのではないでしょうか!

当院に、来院してくる成長時期の学生も、膝・腰・踵の痛みを訴えてくることが多いです。

小学校高学年から中学生で、腰の痛みを訴える学生では、腰椎分離症が疑われるケースも多いです。

腰椎分離症は、腰椎が分離してしまうことです。


特に、腰椎の第5腰椎が多いといわれています。

男性も女性も起こる可能性があります。

腰を後ろに反る動作で痛みを生じるケースが多いです。

原因は、いろいろ考えることができます。

激しい運動、カラダの柔軟性不足、繰り返し腰部を改選する動作が多い、うまく身体が使えていないなどなど。

痛みを我慢して治療をせず、そのままにしていると、先々腰痛に悩まされ思うようなプレーができなくなるケースもあります!

早期に治療を始めることをおススメしています。

当院では、ジュニア期のスポーツ障害のご対応もしています。

早期回復・早期復帰にどのように治療を進めていけばいいのか、カウンセリングをおこないながら進めていきます。


保険外診療メニュー
ラジオ波温熱コンディショニングコース
カッピングコンディショニングコース
酸素カプセル
④運動指導(ストレッチトレーニング、体幹トレーニング、ムーブメントトレーニングなど)




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投稿者 キャロット整骨院